夜の問い合わせを、翌朝まで待たせない

つなぐAIチャット

営業時間外、多言語、よくある質問への対応をAIが支えます。
お客様を待たせず、スタッフは本当に必要な接客に集中できます。

このページでわかること

その問い合わせ、取りこぼしていませんか

あなたの会社のホームページに、夜10時にお客様がアクセスしています。

この商品について聞きたいことがある

宿泊の予約について確認したい

でも営業時間外だし、明日でいいか・・

「また明日」の問い合わせ、ほぼ来ません!

中小企業の多くは、このような取りこぼしに気づいていません。​

営業時間外

問い合わせフォームはあるが、すぐに返事が来ないと他社に流れる

多言語対応

インバウンド客が英語で質問しても、誰も対応できない

人手不足

電話が鳴っても、対応できるスタッフがいない時間帯がある

つなぐAIチャットは、これらの課題を「AIによる24時間接客」で軽くします。

人を減らすためのAIではなく、スタッフが本当に必要な確認・提案・おもてなしに集中するための仕組みです。

つなぐAIチャットの仕組み・主な機能

ホームページにチャットウィジェットを設置するだけ。

お客様が質問を入力すると、AIがリアルタイムで回答します。

貴社の情報を学習

自社サイトの内容、商品情報、営業時間、アクセス方法など、御社固有の情報に基づいて回答します。「一般的なAI」ではなく「自社の接客担当」として動きます

24時間・365日対応

深夜でも、休日でも、お客様を待たせません

多言語対応
英語・中国語・韓国語など、お客様の言語を自動判定して応答。翻訳スタッフは不要です

有人切り替え

AIで対応しきれない質問は、スタッフに引き継ぎ。お客様を放置しません

対話ログ

すべての会話記録を確認可能。お客様が何に関心を持っているかが見えます

AIチャットをお試しください!

つなぐホームページのAIチャットで気になることをお聞きいただくと、AI神原キサコがお答えします。

例えば・・・

※AI自動応答のため、より詳しい情報を知りたい場合はお問い合わせください。

多言語・インバウンド対応

インバウンド需要が回復する中、
多言語対応の有無が宿泊施設・観光地の集客を左右しています。

つなぐAIチャットは訪問者のブラウザ言語を自動判定し、母国語で会話を開始。

予約方法、アクセス、館内案内などのよくある質問を、スタッフの手を借りずに即座に回答します。

多言語チャットボットで外国人観光客の問い合わせを自動化する方法

「部屋に露天風呂はありますか」「アレルギー対応の食事は可能ですか」「最寄り駅からの送迎はありますか」——。予約前のお客様がメールや電話で問い合わせてきたとき、外国語で即座に回答できる旅館はどれほどあるでしょうか。

つなぐAIチャットで、予約前後から滞在中まで、24時間多言語対応することで、「スタッフ1人の時給以下」で顧客満足度の向上が期待できます。

詳しくはこちら

導入事例 ― 旅館の接客を変えた現場の声

ある温泉旅館では、外国人観光客からの電話対応に1件あたり15分以上かかっていました。

つなぐAIチャットの導入後、多言語チャットが一次対応を担い、スタッフは確認・確定の対応だけに集中できるようになりました。

詳しくはこちら

料金・プラン

+
多言語オプション

月額(税別)

2,000円

+2,000円/月でどのプランにも追加できます。

訪問者の言語(英語・中国語・韓国語など)を自動で判定し、母国語で応答します。
インバウンド対応をお考えの旅館・観光施設におすすめです。

9,800円/月は、営業時間外の問い合わせを月1件取りこぼさなくなれば
十分に元が取れる水準です。

よくある質問

Q. 導入にどれくらい時間がかかりますか?

基本設定は最短1日で完了します。御社の情報を学習させるチューニングを含めて、通常1〜2週間で本番稼働できます。

Q. お客様がAIだとわかって嫌がりませんか?

「AIが対応しています」と明示した上で、的確に回答できればお客様の満足度は高くなります。回答できない場合はスタッフに引き継ぐので、お客様を放置することはありません。

Q. チャットボットの回答内容は自分で編集できますか?

はい。管理画面から回答のベースとなる情報(FAQ、商品情報、営業時間など)をいつでも更新できます。

Q. じゃらん・楽天などの予約サイトとも連携できますか?

はい。じゃらん・楽天トラベルなどの予約ページへ、お客様をご案内できます。「ご予約はこちら」とスムーズに予約サイトへお連れします。

無料デモ・ご相談は
こちらから

実際のチャット画面をお見せしながら、御社の営業時間、よくある質問、商品・宿泊プランに合わせた活用方法をご提案します。

「どこまでAIに任せ、どこから人が対応するか」まで一緒に整理できます。

このページでわかること