あなたの会社のホームページに、夜10時にお客様がアクセスしています。
この商品について聞きたいことがある
宿泊の予約について確認したい
でも営業時間外だし、明日でいいか・・
中小企業の多くは、このような取りこぼしに気づいていません。
つなぐAIチャットは、これらの課題を「AIによる24時間接客」で軽くします。
人を減らすためのAIではなく、スタッフが本当に必要な確認・提案・おもてなしに集中するための仕組みです。
ホームページにチャットウィジェットを設置するだけ。
お客様が質問を入力すると、AIがリアルタイムで回答します。
つなぐホームページのAIチャットで気になることをお聞きいただくと、AI神原キサコがお答えします。
例えば・・・
※AI自動応答のため、より詳しい情報を知りたい場合はお問い合わせください。
インバウンド需要が回復する中、多言語対応の有無が宿泊施設・観光地の集客を左右しています。
つなぐAIチャットは訪問者のブラウザ言語を自動判定し、母国語で会話を開始。
予約方法、アクセス、館内案内などのよくある質問を、スタッフの手を借りずに即座に回答します。
「部屋に露天風呂はありますか」「アレルギー対応の食事は可能ですか」「最寄り駅からの送迎はありますか」——。予約前のお客様がメールや電話で問い合わせてきたとき、外国語で即座に回答できる旅館はどれほどあるでしょうか。
つなぐAIチャットで、予約前後から滞在中まで、24時間多言語対応することで、「スタッフ1人の時給以下」で顧客満足度の向上が期待できます。
詳しくはこちら
ある温泉旅館では、外国人観光客からの電話対応に1件あたり15分以上かかっていました。
つなぐAIチャットの導入後、多言語チャットが一次対応を担い、スタッフは確認・確定の対応だけに集中できるようになりました。
+2,000円/月でどのプランにも追加できます。
訪問者の言語(英語・中国語・韓国語など)を自動で判定し、母国語で応答します。インバウンド対応をお考えの旅館・観光施設におすすめです。
実際のチャット画面をお見せしながら、御社の営業時間、よくある質問、商品・宿泊プランに合わせた活用方法をご提案します。
「どこまでAIに任せ、どこから人が対応するか」まで一緒に整理できます。